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ボディコンテストの記事一覧

  • 在宅勤務の昼休みも筋トレ 9kg絞ったシステムエンジニア茶屋葵が咲かせた満開の笑顔

    2022.11.23

    株式会社SBCが主催する「Super Body Contest(スーパー・ボディ・コンテスト)」の年内最終予選となる「KAMAKURA 11」が13日、神奈川・鎌倉芸術館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。31歳のシステムエンジニア(SE)、茶屋葵は出場した3部門全てで惜しくも2位となるも、印象的な自己アピールと高い表現力でベストパフォーマンス賞に選ばれた。笑顔を絶やさないステージングの秘訣や、トレーニングを始めたきっかけなどについて聞いた。

  • 定年間近の59歳が筋トレを頑張れる理由 新谷幸三の生き様「ボディメイクに終わりなし」

    2022.11.22

    株式会社SBCが主催する「Super Body Contest(スーパー・ボディ・コンテスト)」の年内最終予選となる「KAMAKURA 11」が13日、神奈川・鎌倉芸術館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。59歳の新谷幸三は、ステージ上で側転を披露するなど観客を楽しませ、ベストパフォーマンス賞に選ばれた。アウトラインを重視するSBC部門のLEGENDクラス(40歳以上)、ファッション性を重視するDENIM部門のLEGENDクラス(40歳以上)でも優勝するなど終始存在感を発揮。「結果が全てではなく、プロセスが大切」と語る生き様を聞いた。

  • 2か月で12kg太ったリバウンドボディに奮起 ダンサー蓬生美沙がビキニ部門で初優勝

    2022.11.22

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選が12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。ビキニモデル部門トールクラス(161センチ以上)は蓬生美沙が初優勝。昨年の大会から12キロのリバウンドを経験するも、元同僚と励まし合って栄冠を掴んだ。減量の苦労やトレーニングを始めたきっかけを聞いた。

  • 自慢の腹筋は「形が綺麗」 ITエンジニアから転身、トレーナー立津潤が9kg絞って初優勝

    2022.11.21

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選と埼玉ROOKIE CHALLENGE CUPが12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。スタイリッシュ・ガイ部門トールクラス(176センチ以上)は、25歳の立津潤が初出場ながら優勝し、ROOKIE CHALLENGE CUPのスタイリッシュ・ガイ部門と合わせて2冠に輝いた。「形が綺麗」で自慢だという腹筋を強化するため、2か月ほどで8、9キロの減量に成功。コンテストに出るきっかけや、やりがいについて聞いた。

  • 体重90kgから激変「今より30kg太っていた」 3年間で別人になった小藤舞美に生まれた夢

    2022.11.21

    株式会社SBCが主催する「Super Body Contest(スーパー・ボディ・コンテスト)」の年内最終予選となる「KAMAKURA 11」が13日、神奈川・鎌倉芸術館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。DRESS部門のTIGHT_CHARMクラス(18~39歳)に出場した小藤舞美は笑顔絶やさぬステージングで観客を魅了。クラス別では3位だったが、ベストパフォーマンス賞に選ばれ、喜びの涙を流した。かつて体重が90キロになった過去から、いま持っている将来の夢まで、熱い思いを聞いた。

  • 格闘技で鍛えたヘルシーボディをさらに進化 竹内有紀「新しい顔を見せられるかな」

    2022.11.20

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選と埼玉ROOKIE CHALLENGE CUPが12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。初出場の竹内有紀は、ROOKIE CHALLENGE CUPのビキニモデル部門で2位、最終予選のビキニモデル部門ショートクラス(161センチ未満)で3位と出場した2部門でともに入賞を果たした。格闘技で大会出場経験もある竹内が感じたボディコンテストの魅力や、奥深さについて聞いた。

  • 黒光りさせた自慢の「腹筋」 起業を経て帰ってきた日本王者、30歳田中健斗が復活2冠

    2022.11.20

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選が12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。スポーツモデル部門ではトールクラス(176センチ以上)とオーバーオール(総合)で田中健斗が優勝し、2冠に輝いた。日本大会でクラス別を4度、オーバーオールを3度制している実力者だが、ここ2年は大会未出場。空白の期間と久々の優勝について聞いた。

  • 500点満点を叩き出した美ボディ 44歳高久あゆみ「お尻を褒めてもらえること結構あった」

    2022.11.20

    株式会社SBCが主催する「Super Body Contest(スーパー・ボディ・コンテスト)」の年内最終予選となる「KAMAKURA 11」が13日、神奈川・鎌倉芸術館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。44歳の高久あゆみは、アウトラインを重視するSBC部門のMONARCHクラス(40~49歳)で500点満点を叩き出して優勝。オーバーオール(総合)にあたるChampion of The Showにも選ばれた。営業ウーマンとして、1児の母として、仕事や家庭と両立させる苦労やトレーニングのやりがいなどについて聞いた。

  • 24時間勤務の救急救命士が作り上げた美腹筋 31歳関恭祐「休みの時間削ってやっている」

    2022.11.19

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選と埼玉ROOKIE CHALLENGE CUPが12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。スタイリッシュ・ガイ部門ショートクラス(170センチ以下)は31歳の関恭祐が3回目の出場で念願の初優勝。救急救命士として24時間勤務をしながら、トレーニング時間を確保する難しさや大会への熱い思いを聞いた。

  • 半年で12kg絞った歯科衛生士がビキニ3冠 ダイエットのために始めた筋トレで加藤瞳は一変

    2022.11.19

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選と埼玉ROOKIE CHALLENGE CUPが12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。初出場の加藤瞳は、ROOKIE CHALLENGE CUPのビキニモデル部門を皮切りに、最終予選のビキニモデル部門ショートクラス(161センチ未満)、さらにオーバーオール(総合)でも優勝し、3冠に輝いた。歯科衛生士をしながらトレーニングを続ける苦労や、支えとなった仲間への思いを聞いた。

  • 腹斜筋自慢の36歳石山貴大 仲間の支え実感した初V「自分一人で戦っていないと再確認」

    2022.11.18

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。30~39歳が対象のモデルジャパン部門ミドルクラスは、36歳の石山貴大がグランプリを獲得した。自慢の腹斜筋のアピールが奏功。仲間の支えの大きさを改めて実感したという石山に日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に向けた意気込みなどを聞いた。

  • 妖艶さを纏った47歳ラメル佳代子は“ゼロ絞り”でも貫録V 日本一へ「まだまだ絞れます」

    2022.11.17

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。40歳以上が対象のフィットネスモデル部門ウーマンズクラスは、47歳のラメル佳代子がグランプリを獲得した。調整不足で納得いくボディを作り切れなかった中でも、会場が息をのむほどの圧巻のポージングを見せて優勝。日本大会(11月23日、東京・両国国技館)での悲願Vに向け、今後の課題などを聞いた。

  • 還暦を過ぎても崩れない美ボディ 61歳の女王・野呂淳子の秘訣は「食事と運動のバランス」

    2022.11.17

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。60歳以上が対象のモデルジャパン部門プラチナクラスは、昨年の日本大会女王で61歳の野呂淳子がグランプリを獲得した。圧巻の仕上がりとポージングで会場を魅了。日本大会(11月23日、東京・両国国技館)の連覇に向け、還暦を過ぎても年齢に負けない美ボディの作り方なども聞いた。

  • 54歳にして8か月磨きあげたヒップの丸み 木下孝子「年齢に負けずお尻を鍛えて」初優勝

    2022.11.15

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。50~59歳以上が対象のモデルジャパン部門クイーンクラスは、54歳の木下孝子が初のグランプリを獲得した。自慢のヒップに8か月間磨きをかけて日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に進出決定。美ボディを作り上げるための苦労や細かなこだわりなどを聞いた。

  • 腹斜筋自慢の41歳杉本裕一 大胆な大会前1週間完全オフで絶対王者の5連覇を阻止

    2022.11.11

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。40~49歳が対象のモデルジャパン部門マスターズクラスは41歳の杉本裕一がグランプリを獲得した。地方大会4連覇中だった絶対王者に、最後の最後で土をつける殊勲の優勝。大会直前に大胆なリフレッシュをして臨んだ大会の感想を聞いた。

  • 妊娠・出産太り→1年で20kg減量 子育てと両立した34歳久保田清音「娘に将来自慢したい」

    2022.11.10

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。30~39歳が対象のベストボディ・ジャパン部門レディースクラスは34歳の久保田清音(くぼた・すがね)がグランプリを獲得した。1年前に出産を経験し、20キロの減量に成功してつかんだ栄冠。愛娘の誕生日に花を添えた大会の感想を聞いた。

  • 悔しすぎて1158kmの大移動 札幌の46歳三浦顕が千葉で涙の初V「何としても…」

    2022.11.09

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。40~49歳以上が対象のベストボディ・ジャパン部門マスターズクラスは、46歳の三浦顕が初のグランプリを獲得した。地元大会での敗れて味わった悔しい思いをバネに、空路はるばる約1158キロの遠征を敢行して悲願成就。涙の戴冠の思いや日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に向けての意気込みなどを聞いた。

  • 会場からため息もれた脚線美 ラトビア出身、佐藤アナスタシアは練習3か月で驚きの優勝

    2022.11.08

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。18~29歳が対象のモデルジャパン部門ガールズクラスは26歳の佐藤アナスタシアがグランプリを獲得した。会場からため息が漏れた脚線美を披露し、トレーニングを始めてわずか3か月で頂点に立った超新星。ここまでの苦労や日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に向けての意気込みを聞いた。

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