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格闘技のコラム一覧

  • No.1ボクサー井上尚弥の伸びしろ 試合後、記者を困惑させた言葉「まだ出せていない」

    2021.12.29

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」を配信してきた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。最終回となる第29回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が登場する。

  • 井岡一翔に挑む35歳の遅咲きボクサー 元世界王者も経験、人生を懸けた挑戦者の怖さ

    2021.12.25

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は大晦日の開催が急きょ決まった「井岡一翔VS福永亮次」の世界戦に注目した。

  • 最強プロボクサー・井上尚弥の美学 KO目前のリング上ですら意識していた「ファン目線」

    2021.12.25

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第25回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が登場する。

  • ゴミ拾い、倒れた他人の自転車も整頓 「運」も求めたボクサー谷口将隆の世界王座奪取

    2021.12.24

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第24回は、ボクシングのWBO世界ミニマム級王者・谷口将隆(ワタナベ)が登場する。

  • 腰の低い五輪金メダリスト ボクサー入江聖奈、チヤホヤされても謙虚でいられる理由

    2021.12.21

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第21回は、アマチュアボクシング・入江聖奈(日体大3年)が登場する。

  • 井上尚弥、「見えないパンチ」の威力 元世界王者、ディパエン戦で見えた凄さを解説

    2021.12.17

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は14日に行われた井上尚弥(大橋)とアラン・ディパエン(タイ)の世界戦を分析し、王者の強さを解説している。

  • 井上尚弥、凱旋V6の裏側 相手陣営から抗原検査結果のLINE、大橋会長の涙ぐましい苦労

    2021.12.15

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第15回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の世界戦からお送りする。

  • 井上尚弥、10万円の価値がある練習風景 強く広めたい、日本ボクシング最高傑作の極意

    2021.12.14

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第14回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が登場する。2月にチャリティーイベント「LEGEND」(東京・代々木第一体育館)に出場。9分間のパフォーマンスには、ボクシングをあまり知らない人にも知ってほしい凄みがあった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 井上尚弥が負ける姿は想像できない 元世界王者が分析、ディパエン戦へ死角はあるか

    2021.12.10

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は「日本ボクシング史上最高傑作」と呼ばれる井上尚弥(大橋)に注目。12月14日のアラン・ディパエン(タイ)戦の展望と、強さの理由を解説する。

  • 父は脳内出血で引退した伝説のボクサー 再起した平仲信裕の心を燃やしたオヤジの言葉

    2021.12.09

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第9回は、アマチュアボクシング・平仲信裕(沖縄県ボクシング連盟)が登場する。

  • あの日、拳四朗に飛んだ「クソガキ」の野次 切に思うボクシングの「もう一つの魅力」

    2021.12.05

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第5回は、4月にWBC世界ライトフライ級王座8度目の防衛に成功したボクシングの寺地拳四朗(BMB)が登場する。9月に王座陥落した1つ前の試合で、ある野次が飛んでいた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「病院に行く手前で救える」 RISEでも活躍の“闘うドクター”が産業医を選んだ理由

    2021.12.01

    格闘技イベント「R.I.S.E.(現在はRISE)」などで活躍し、現在は医師、経営者としても活動する池井佑丞さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。医大生時代に格闘家としてプロデビューしながら、医師免許を取得。“闘うドクター”として注目された。現在は産業医として人々の健康に向き合いながら、経営者、選手のトレーナーとしても活動中。40歳の異色の道のりと現在のビジョンを前後編でお届けする。後編は産業医への転身に込めた思いと、今後のビジョンについて。(聞き手=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)

  • 異色の“闘うドクター”と呼ばれた男の今 格闘家&医師の二足の草鞋を実現できた理由

    2021.12.01

    格闘技イベント「R.I.S.E.(現在はRISE)」などで活躍し、現在は医師、経営者としても活動する池井佑丞さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。医大生時代に格闘家としてプロデビューしながら、医師免許を取得。“闘うドクター”として注目された。現在は産業医として人々の健康に向き合いながら、経営者、選手のトレーナーとしても活動中。40歳 の異色の道のりと現在のビジョンを前後編でお届けする。前編は2つの道を歩んできたこれまでについて。(聞き手=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)

  • 日本のアマボクシングが強くなった理由 山根政権の“金の流れ”を変えた連盟の改革

    2021.11.30

    日本ボクシング連盟は生まれ変わったのか。2018年夏、前会長の山根明氏の体制下では様々な問題が表面化。山根氏の風貌と独特なキャラクターも相まって、大騒動に発展した。新体制移行から3年が経ち、東京五輪でメダル3つ、世界選手権で金メダル2つを獲得するなど、活況を見せるアマチュアボクシング。体制を引き継いだ内田貞信会長、体制交代に尽力し、副会長に就いた菊池浩吉氏(現理事)に「日本ボクシング連盟の今」を聞いた。

  • 井岡一翔の“距離感”に元世界王者も脱帽 「パッキャオの後継者」破り新たな歴史築くか

    2021.11.29

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は、大みそかの開催が決まったWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔の2団体統一戦に注目し、待望の一戦に臨むボクサーの心理状態や、数々の歴史を塗り替えてきた井岡の凄さについて触れている。

  • 世間を騒がせた、あの“山根問題”から3年 騒動から甦った「日本ボクシング連盟の今」

    2021.11.29

    日本ボクシング連盟は生まれ変わったのか。2018年夏、前会長の山根明氏の体制下では様々な問題が表面化。山根氏の風貌と独特なキャラクターも相まって、大騒動に発展した。新体制移行から3年が経ち、東京五輪でメダル3つ、世界選手権で金メダル2つを獲得するなど、活況を見せるアマチュアボクシング。体制を引き継いだ内田貞信会長、体制交代に尽力し、副会長に就いた菊池浩吉氏(現理事)に「日本ボクシング連盟の今」を聞いた。

  • 五輪開会式で話題になった看護師ボクサーの今 月~土曜まで非常勤で目指すパリ五輪

    2021.11.27

    アマチュアボクシングの全日本選手権第4日が27日、東京・墨田区総合体育館で行われている中、東京五輪の開会式冒頭に登場して話題となった看護師ボクサーの28歳津端ありさ(コサカジム・ライフサポートクリニック)が取材に応じた。今大会は女子ウェルター級にエントリーしていたが、出場者は1人のため試合はなく“認定優勝”。五輪開会式で感じた心境や出演を通じて表現したかったことなどを語った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 村田諒太に「勝機」はある “最強王者”ゴロフキン戦へ、下馬評を覆す条件とは

    2021.11.18

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える新連載。3回目となる今回は、12月の開催が正式決定した村田諒太とゲンナジー・ゴロフキンの一戦について、ビッグマッチに臨む選手の心理状態や、村田が下馬評を覆す可能性について元世界王者の視点から分析した。

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